自分の気持ちを押し殺して過ごす少女の物語、ジャンプ+読切「さくらの詩」 2022年4月24日2022年4月24日 editor 「さくらの詩」アイコン (c)早志ねま/集英社早志ねまの読み切り「さくらの詩」が、本日4月24日に少年ジャンプ+で公開された。 「さくらの詩」は親の離婚によって父親とふたり暮らしをしている少女・咲良の物語。父親の蕎麦屋を毎日手伝い、周囲から“いい子”と評されている咲良だが、ある日同級生の湊人から「いろいろ我慢してるだろ」と心配される。その後、久々に母親と再会した際、とある理由から咲良は自分の気持ちを抑えられなくなってしまう。 関連記事TBSが11月にアニメイベント開催、ファンの手で「エヴァ」ドミノアート完成を目指す刻むぞ血液のビート!ジョナサン、ディオのボイス収録イヤホン 東京で試聴イベントも山寺宏一MC「ビストロボイス」にあの&三木眞一郎、短編アニメ映画で共演士郎正宗「攻殻機動隊」新作アニメーション制作始動、制作はサイエンスSARUが担当心霊系配信者が妖怪を祓う“月師”と遭遇、退屈だった日常が変わる聖女殺しの真実に迫るファンタジーミステリー、新連載「わたしが聖女様を殺しました」 Tweet